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旅まる Diary

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飛行機の座席 あなたは窓側派、通路側派

旅のコンシェルジュ

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旅行・航空券予約サイト 旅まる ※Webサイトをプチリニューアルしました

飛行機の座席を選択するときに、あなたは窓側を選びますか?通路側を選びますか?

気にしないと言う人もいると思います。

窓側は、外が見れて気持ちいいな。通路側は、トイレに行くのと荷物を出すのに

便利だななど、人の好みはいろいろです。

私が個人的に選ぶ窓側、通路側の利点について、記載しようと思います。

窓側は、東京から西に行くなら右側の窓席を取りたいです。

よく言われますが、富士山が見えます。

あとベトナムとかに行くときは、台湾・フィリピン諸島が綺麗に見えます。

景色を見ながらの空の旅は、なんだか気持ちが高ぶります。

通路側は、仕事をするのに片方が空いているので少しやり易感じがします。

キャビネットからパソコンや資料を出すのも容易です。

個人的には、ずっと座っているのが体にきついので機内を歩くのにも動き易いので

通路側が好きです。

機内の過ごし方を考えて、座席を選んでみて下さい。

私のおススメは、機内後方の通路側を良く選んでいます。

トイレが近く、体を動かすスペースも近くにあるからです。

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人気航空会社1位は?

航空券の旅まるです。

トリップアドバイザーが4月12日に発表した「トラベラーズチョイス 世界の

人気エアライン2017」で、世界ランキングの1位はエミレーツ航空(EK)となった。20トリップアドバイザーが航空会社の人気ランキングを発表したのは今回が初めて。

「世界のベストエアライン Top10」はFSCLCCの両方を対象にしたもので、

3位はブラジルのアズールブラジル航空(AD)、4位は米国のジェットブルー航空(B6)と、それぞれLCCが選ばれた。

日本航空(JL)は7位に選ばれ、日系航空会社では唯一上位10位に入った。

ランキングの詳細は下記の通り。


トリップアドバイザー、「トラベラーズチョイス 世界の人気エアライン2017」
(順位 航空会社名/国名)
1位 エミレーツ航空アラブ首長国連邦
2位 シンガポール航空シンガポール
3位 アズールブラジル航空/ブラジル
4位 ジェットブルー航空/アメリカ
5位 ニュージーランド航空ニュージーランド
6位 大韓航空/韓国
7位 日本航空/日本
8位 タイ・スマイル/タイ
9位 アラスカ航空/アメリカ
10位 ガルーダ・インドネシア航空インドネシア
・「世界のベストサービスエアライン(クラス別)」
ベストファーストクラス:エミレーツ航空アラブ首長国連邦
ベストビジネスクラスアエロフロート・ロシア航空/ロシア
ベストプレミアムエコノミークラス:ニュージーランド航空ニュージーランド
ベストエコノミークラス:エミレーツ航空アラブ首長国連邦


・「アジア太平洋地域のベストエアライン Top10」
(順位 航空会社名/国名)
1位 シンガポール航空シンガポール
2位 ニュージーランド航空ニュージーランド
3位 大韓航空/韓国
4位 日本航空/日本
5位 ガルーダ・インドネシア航空インドネシア
6位 全日空/日本
7位 エバー航空/台湾
8位 アシアナ航空/韓国
9位 タイ国際航空/タイ
10位 キャセイパシフィック航空/中国


・「アジア太平洋地域のローコストエアライン Top3」
(順位 航空会社名/国名)
1位 タイ・スマイル/タイ
2位 バンコクエアウェイズ/タイ
3位 インディゴ/インド

やはり安定した人気を保っているのは、シンガポール航空ですね。

ご参考にして下さい。

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子連れで温泉旅行にいくとき

旅のコンシェルジュ

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家族みんながゆっくりくつろげるプランを考えるなら、温泉旅行が候補の

ひとつになるでしょう。ここでは、子連れで温泉旅行をする際の注意点を

紹介します。家族旅行を良い思い出にするための知識として、

ぜひ参考にしてみてください。

 

家族旅行編 第1回

費用をおさえるには交通機関の選択がカギ

 

家族旅行をする際にまずネックとなるのが、費用の問題でしょう。

なるべく安く済ませるには、交通機関の選択がポイントとなります。

出かける先が近場なら、マイカー移動がおすすめです。

人数が増えてもかかるコストは同じなので、大家族ほど割安になります。

また、宿についてからちょっとした買い出しをしたいときにも便利ですし、

子どもがはしゃいで騒いでも、周囲の迷惑をかける恐れがありません。

遠方に行く場合、飛行機や新幹線が候補として挙げられますが、

飛行機は費用が高いというイメージがあるかもしれません。

しかし、実際には格安航空券を利用すればかなりコストを抑えることが

できるでしょう。

移動時間も短く済むため、余計なストレスがかからないこともポイントです。

現地で使えるお金を増やすためにも、移動コストはできれば抑えたいものです。

状況に応じてコストパフォーマンスに優れた手段を選択して、

賢く旅行を楽しみましょう。

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